はあ!?

from:本多康裕

超うざい勧誘方法
昨日の夕方、自宅で読書していたんです。

すると、『ピンポーン、ピンポーン』とインターホンが鳴りました。

受話器を取り出てみると、「こんにちは~あのね。私は緑区の○○に住んでいてね~」って聞きなれないおじさんの声。
なかなか名乗りもしない。それなのに自己紹介が始まってしまいました。

勧誘かな?

またなんかの勧誘なんだろうな・・・
って黙って聞いていたんです。

すると、「一度こちらに出て来てお話ししませんか?」っと言うんですよね(笑)

いやいや、なんの用なんだ!

「すみません、今忙しいので申し訳ありません。」
と、まあ丁寧にお断りしたんです。

するとおじさんは「はあ?!」と少し怒った口調で返してきました。

僕はなんだこいつ!
っと思いながら「いや~、すみません。本当に忙しいんですよ~」と再度言ったんです。

するとまたオジサンは「はあ!?来てもらえませんかね?」って言うんです。

2度もお断りしてるのに「はあ!?」なんてありえませんよね、さすがにイラっときました。

とりあえず会って話せば、なんとかなるとでも思っているんでしょうかね(笑)
こんなクソみたいな態度の奴の話なんて聞く気がしませんよね?

結局「はあ?!」って言葉にかなりイラっと来てしまったので、「何なんですか?」と強めに訊くと「○○党のチラシを持ってきたから・・・」だとやっと要件を言ってくれました。

「忙しいんで、今度にしてください!!」と言ってインターホンの受話器をガチャんと切ってやりました(笑)
なんか後味の悪い勧誘でした。

政党や宗教の勧誘ってそもそも可能なのか?

政治や宗教って、ちょっと話をして「それだ!」って決断するもんじゃないですよね?

これまでの考えや、環境、いろんなものに左右されますしね・・・

なんの意味があるんだろうか・・・
って、いつも不思議に思うんですよね(笑)

あなたは、政治や宗教の勧誘で影響を受け、考えが変わったなんてことありますか?
少なくとも僕や、僕の周りじゃそんな話聞いたことがありません。

営業活動でなんでも売れると思うのは危険

営業をすれば、商品が必ず売れるとは限らないんです。

それは、営業のチカラ不足という理由もあるかも知れません。
でも、やはりマーケット(顧客)がいない商品・サービスには期待が出来ないんですよね。
欲しいと思う人がいて、やっと売れるものですからね(笑)

まとめ

僕のアイデア・技術では、宗教や政治の特定団体を売り込む術は知りません。
どれだけ努力しても、絶対できないと思います。

あなたなら、政治、宗教を効率よく広めるためにはどんな手法があると思いますか?
もし気付いたら教えてくださいね(笑)

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